白えび棒

「富山限定 白えび棒」を食べてみた。

はい。ども。
気がつけば8月。連日暴力的な暑さが続いてますね。。
事務所から一歩も出たくないたかやなぎです。

富山の世間的旬な話題と言えばNBAで活躍中の八村塁選手ですが、八村選手がワシントン・ウィザーズの仲間に紹介したことで一気に売り切れに追い込まれた「白えびビーバー」。
富山に住んでる人からすれば「そんな絶賛するほどンまいか??」と思ってしまいますがワシントンではすごいみたいです。

が、今回たまたま「白えびビーバー」ならぬ「白えび棒」なるモノをいただきまして。。

「そんな商品あったんだ。。」

って思いながらも食べてみました。

白えび棒

うん。。
見た目も中身もほぼ「うまい棒」ぢゃん。。ww

うまい棒(うまいぼう)は、株式会社やおきん日本で販売している状のスナック菓子。製造はリスカ株式会社。標準小売価格は1本10消費税別)。1979年7月発売開始。

なっとう味、めんたい味など種類が豊富でユニークなフレーバー(味)があり、値段も安価なことから子供や若者を中心に人気のある駄菓子である。元来儲からないと言われる駄菓子屋の相次ぐ閉店によりコンビニエンスストアやディスカウントストアスーパーマーケットの販路にシフトした結果、幅広い層の目に止まることとなった

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

食べてみると。。

うん。。

よくある富山の「白えび菓子」だ。。ww

灯台下暗しみたいなモンで地元に住んでると当たり前にこういう味を食べる機会が多いけど、やっぱ県外とかワシントンの方々にとっては珍しいのね。。
確かに仙台の方々は「萩の月」は珍しくないかもしれないけど、おみやげで「萩の月」もらうとテンション上がるもんなぁ。。それが「萩の調べ」だったりするとテンションMAXになるし。。

で、なぜここで「萩の月」?
というツッコミは無しということで。。

では、また。。

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